俳句短歌 俳句短歌2026-1〜2026-3
<2026.2.1>寒月は 孤高にあらず わが見れば寒き夜 お茶一杯の 安堵かなひと声を 残して去れる 冬鳥の 柿の梢は 跳ねて鋭し雪原の 風吹く夜に 渇きたる 魂の息吹を もろ手に包む<2026.1.25>かくあれと 窓に射しこむ 冬日和...
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